普通のサラリーマンのiPhone日記 Rotating Header Image

System管理

System Activity Monitor with Free Memory and Battery Level – アプリ名長いw

Twitterにてiphone4gさんからメモリ解放やバッテリ残量確認ができる「System Activity Monitor with Free Memory and Battery Level」という350円の有料アプリを紹介してもらいました。アプリ名が長いww

iPhone.goodegg.jp(iphone4gさん)詳細記事
http://iphone.goodegg.jp/archives/4219

詳しくはiphone4gさんのサイトにて♪ ちなみに私、MemoryStatusとバッテリログの両アプリを使ってましたが、本アプリがあれば、ひとつで代用できちゃうってことで興味津々でポチってしまいました。

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1画面目はメモリとディスクの状況表示。「FreeMemory」をタップすると一挙にFreeメモリが増加します。確証は全くありませんが体感的にメモリ解放されるまでのスピードはMemoryStatusより速いかも。更に、解放量もMemoryStatusと遜色無いみたい。素晴らしい!

タグ: System Activity Monitor with Free Memory and Battery Level, System管理

FreeMemory1.3 – MemoryStatus, バッテリログと比較

以前落とした115円の有料アプリのFreeMemoryが1.3にバージョンUPしましたんでご紹介します。このアプリは、iPhoneのメモリ使用量をMBの数値、バッテリ状態を%の数値で見せ、20MB程度であればワンボタンでメモリ開放してくれます。

類似アプリとしては、230円のMemoryStatus、350円のバッテリログがありますが、これらのアプリの一部の機能を115円で提供している感じです。それでは、1.3の機能を含めてFreeMemoryを見ていきます。

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1.3では、MemoryStatusのようなプロセス表示、又、バッテリログのようなバッテリ状態を%の数字で見せる機能が追加されてます。テストの為、事前にSafari、iPod、Mailを起動した上でアプリ起動すると、4.72MBのFree状態でした。

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「FreeMemory」ボタンをタップすると20MBになるまでバックグランドで走っているアプリを開放します。今回は、Safariのメモリを開放し、29.24MBのFreeを確保したようです。で、アプリをすぐに閉じてMemoryStatusでも、状態を確認してみました。結果、Freeは23.8MB。微妙に結果が違います。カウントしているプロセスの数というか前提が違うんじゃないかなーと思います。

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iPod、Mailがプロセスとして残っているのはMemoryStatusで見ても確かなようで、ここでMemoryStatusのLevel2でメモリ開放をしてみます。結果、29.8MBまでメモリ開放しました。で、この結果をFreeMemoryで見てみると、32.79MBという表示。やっぱりカウントする基準が違うようですね…。

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ちなみにFreeMemoryの画面の下部にBattery Levelの表示があり、89%と記載されています。これは本当?ってことで、バッテリログを起動して確かめてみるとバッチリ同じ結果が得られました。こちらは正確なようです。

タグ: FreeMemory, MemoryStatus, System管理, バッテリログ

MemoryStatusがバージョンUPしてメモリ解放可能に!(*^^*)

MemoryStasus(230円の有料アプリ)がバージョンUPし、メモリ解放出来るようになりました!一挙に実用的になったんで改めてご紹介します。

ちなみに類似アプリで最近SysStatsLiteというアプリが無料で登場してましたが、MemoryStatusがメモリ解放出来るようになったんで一挙にSysStatsLite価値が下がりまして、現在はMemoryStatusがホーム画面に居座ってます(*^^*)

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左は起動時の画面。かなり様々なアプリを触った後で起動してるんで、Freeがかなり減っている状態です。右は今回から項目説明が日本語になったんで説明を表示してみました。

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左は今回のバージョンUPで追加されたちょー重要な機能。ポチっとするとメモリを消費が大きいアプリが表示さますので、解放のレベルを設定します。すると、画面のような警告メッセージが表示され、メモリ解放が出来るようになります。

右は解放後の終了画面。使ってて解放中に落ちたことは実はありませんが、この画面に到達する前にアプリが落ちることも説明を読む限りありそうですね~。

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再度、現在の状態を表した画面。むっちゃ解放されてる様子が伺えます(*^^*) 動きも気持ちサクサクしてる気が何となくします。

iPhoneの動きがもっさりしてる時など、このアプリを定期的に使うことで、iPhone自体が軽くなるかもしれんってことで、頻繁に使うアプリになりそうな予感がプンプンします。

タグ: MemoryStatus, System管理

メモリ使用状況をチェック – MemoryStatus

最近インストールしたMemoryStatusという230円の有料アプリ。iPhoneのメモリ使用状況を円グラフ(パーセンテージ)で表示してくれます。表示される内容は、Wired(固定で使っているメモリ)、Active(使用中でアクティブなメモリ)、Inactive(使用中だがアクティブで無いメモリ)、Free(自由に使えるメモリ)の4種。実は昨日くらいにアプリが更にバージョンアップしまして、起動しているユーザープロセスの一覧も表示してくれるようになりました。

以下、TwitterでFollowさせて頂いているdonpyさんの記事です(^^)

「いつ再起動するか?」に便利なメモリ監視アプリ ”Memory Status”
http://d.hatena.ne.jp/donpyxxx/20081105/1225807802

空き容量が低下した時に再起動したり、起動しているSafariやメールをホーム長押しで強制終了させたりすると、空き容量(=Free)の増加が確認出来ます。空き容量が少ないとメモリを多く使用するアプリが突然落ちたり、パフォーマンスが悪くなったりと、嫌なことばかり起こるので、遅いかなーと感じたら、このアプリで空き容量を確認し、再起動するといいかも。

尚、人に寄って違うみたいですが、私の場合、起動時のフリーなメモリ容量は大体45%弱くらいです。ちなみに私が入れているアプリは、標準が元々19個。標準以外のアプリが40個。Webクリップが9個。4画面ビッシリ(=16個×4画面+4ドック=68個)入ってます。

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起動直後のメモリ使用状況。

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タグ: MemoryStatus, System管理