先日、Twitterにおけるリストの見え方が分かったので、改めてリストの使い道を整理してます。iPhoneアプリがリスト対応してきたのも大きいっす。現状、iPhoneアプリでリスト対応しているのは、Tweetie2、Twittelator Pro、Tweetingsの三択のみ。
私的に使いやすいのは、他も含めた操作性、パフォーマンスで、Tweetie2でした。
しかし!
Tweetie2の2.1のバージョンUPで唯一「うーん」という仕様が「RT」の引用返信が出来なくなった点。間違った使い方なのかも知れませんが、今のTLには、この形式が氾濫してて、Tweetie2の推奨する「QT」の「via」形式はどうもしっくりこないんです。
例題を作って引用返信(Tweetie2で言うところのQuote Tweet)をしてみます。
TL上でも皆さん、混乱しているようで、使い勝手を追求した新たな投稿スタイルも増えてきました。私が知る限り、motomakaさん、mehoriさんの書式が特徴的でした。
左はmotomakaさんの書式。改行を2発入れて空行を作ってから文字を入れます。これ超見やすいっす。さすが、motomakaさん。従来のRTの引用返信より見やすい。
右はmehoriさんの書式。文頭にツイートを書き込み、「QT」の文字を入れる。「via」の部分はそのまんま。頭から文章を読むという習慣からすると、これも捨てがたい。
mehoriさんの書式で気になるのは、毎回「QT」を手入力しないといけないってところ。そこでMy辞書登録に「QT: 」を登録して、試してみました。これなら楽ちん。
ただ…。
「via」が2つ以上重なるともう誰が何を言ってるのか、頭が回りません(;^ω^)
悩ましいです。
悩んだ末、結局、Tweetie2はサブに降格し、Twittelator Proがメインに復活することに…。こんだけ考えたのに解決になっとらんです(笑)
ちなみにTwittelator Proは、読み込める最大件数のTLをいっつも読み込むので、遅いなーと感じてました。そこで「読み込むつぶやきの数」を40件に設定してみました。
Twittelator Pro。すこぶる快適じゃん!
という結論に至りました。現在、TL確認はfollower数の関係で、目を離すとすぐに数百件進んじゃいます…。確認無理っす。ですんで、ここは割り切りの運用をしてみます。
Tweetie2とTwittelator Proの戦い。まだまだ続きそうです。
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motomakaさんのやり方は見やすいと思いました。
まぁTweetie2アップデート直後のTL見て、自分はアップデートしてないんですけどね。
とは言え、相手がありますから仰る通りRTとviaが混在すると分かりません。
アプリとTwitter本体が書き方統一してくれればいいのですが。
singo405さん、どもどもー。
motomakaさんの書式は、複数回の引用返信があっても読みやすいのが良いですよねー。
ですが、いずれにしても、RTとviaが混在してると訳が分かりません。
RTが多い文化なので、私がviaを発するのは出来るだけ避けようかな…と思ってます。
QTの書式が選べれば一発解決なんですが(;^ω^)
[...] Tweetie2での引用返信の方法を模索中です… | 普通のサラリーマンのiPhone日記 私は、tweetie 2ではQTもvia もしばらくやらないと決めちゃいました。 [...]
僕も似たような流れでTwittelatorがメインになりつつあります。
編集で「その他」アイコンを画面下部のアイコンバーに設置すると、最後に読んだリストを読み込んで未読数も表示してくれて、旧→新の順に読めるので、一番便利にListを使える気がします。
僕はニュース系のアカウントを集めたListを「その他」に表示させて、そのListに含まれているアカウントをミュートにしてます。こうすると、TLにはニュースが表示されないので、ユーザーさんの発現とニュースを分けて読めるのですっきりします。
Ozkさん、こここのTipsは凄いっす!!
あまりにも凄いので、エントリーにさせて頂きます。
情報ありがとうございますm(_ _)m